「嫌われるタイプのプログラマ」のエントリに共感したい(自分のため)

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嫌われるタイプのプログラマ

のエントリにちょっと癒された(?)。

– 自分の好きな事しかやろうとしない人
– 気に入らないことをさせると手を抜く人
– やりたいことはスケジュールを無視してもやり出す人
– このプロジェクトには向かないとわかっていても新しい技術や言語を使いたがる人

僕もかなり当てはまっているんじゃないかな?と思ってしまう・・・。

仕事中に常にプログラム組みます。以下のような場合に。

  • コードの改変要望、運用系DBデータの改変要望などの影響調査
  • 日々行うルーチンワーク(メール送信、報告書作成、勤怠)
  • 設計書作成(大抵プログラムの画面項目列挙して項目一覧作ったりしてるから)

はたから見ると、「あいつまたプログラムばっかりやってるわー」と思われているでしょう。

でもやっぱり

  • せっかくやるなら、好きなことと結びつけてやったほうが効率よい?
  • 2度も同じ単純作業はやりたくない
  • 10分かかる作業をやるなら、同じ時間でプログラムくんで実行するというやり方をして少しでも経験を積みたい
  • なるべく新しい技術や言語を使って少しでも経験を積みたい

と思ってしまう。

そういう意味では、好きな事ばかりやり、(目の前の)スケジュールを無視し、新しい技術や言語を使いたがっているのかも。

でも結果的にスケジュール通りに作業をこなして、成果物も上げているので、問題はないのではないかな。

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